電気製品の電磁波:カテゴリー

ノートパソコン 第2号

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下記の写真は、第2号メルマガでとりあげたノートパソコンの前面から30cm

離れた画像です。

一番上の目盛り読みで、6.3 あたりを指しているのが分かるでしょうか。

この測定器では、電場(電界)の電磁波の読みは、一番上の目盛りで、

読み値に10をかけた数値が測定値となるので、63 v/m(ボルトパーメーター)

の電場が発生している事が分かります。

0001.jpg

 

下記の写真は、第2号メルマガでとりあげたノートパソコンの背面から10cm

離れた画像です。

一番上の目盛り読みで、8.0 を指しているのが分かるでしょうか。

80 v/m(ボルトパーメーター)の電場が発生しています。

0002.jpg

 

下記の写真は、第2号メルマガでとりあげたノートパソコンの左側面から30cm

離れた画像です。

30cm離れて、数値は0になりました。

0003.jpg

 

 下記の写真は、第2号メルマガでとりあげたノートパソコンの右側面から

10cm離れた画像です。

一番上の目盛り読みで、4.5 を指しているのが分かるでしょうか。

45 v/m(ボルトパーメーター)の電場が発生しています。

0004.jpg

 

下記の写真は、第2号メルマガでとりあげたノートパソコンのACアダプターから

10cm離れた画像です。

一番上の目盛り読みで、1.0 を指しているのが分かるでしょうか。

10 v/m(ボルトパーメーター)の電場が発生しています。

0009.jpg  

 

下記の写真は、第2号メルマガでとりあげたノートパソコンのACアダプターに

密着した画像です。パソコン端子から外して、コンセントには接続した状態です。

一番上の目盛り読みで、100以上となっています。

パソコンと接続していなくても、コンセントと繋がっていれば、1000 v/m(ボルトパーメーター)

以上の電場が発生していることが分かります。

 0008.jpg

 

 

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           【電磁波《共存》リポート】    2008年5月19日  第 2 号

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 今号から登録していただいた方、はじめまして。

拙劣(せつれつ)な文章で失礼しますが、今回もよろしくお願いします。

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■電磁波ってなに?
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 前回のメルマガで、『創刊号は、単位がmG=ミリガウスだったのに、
今回の単位は、v/m=ボルトパーメーターとなっています。』って書きました。

一般に、《電磁波》という言葉、よく耳にしますが、電磁波を表す単位として
磁界を表すmG=ミリガウス、国際単位はT=テスラ,μT=マイクロテスラに変更
されています。また、電界を表すv/m=ボルトパーメーター、電力密度を表す
mW/cm2=ミリワットパー平方センチメートルなどいろいろとあります。

低周波や高周波によっても一概に同じ単位で比較できない為、電磁波を語るうえ
でどうしても混乱してしまいます。

これから、少しづつ電磁波を理解する上でおさえておきたい事柄を記述して
いきたいと思います。

【電磁波】
 
 電磁波とは、一言でいうと、磁界と電界の波がお互い直角に交わりながら、
 光と同じ速度で進む波です。(光も電磁波です)

 また、電磁波は、周波数の高いX線。馴染み深い紫外線や赤外線などの光。
 マイクロ波、短波、長波、極低周波などの電波のように、周波数の高い
 低いで、さまざまな種類に分かれます。

 ※周波数=一つの波の長さを波長といいます。その波が1秒間に光と同じ
 30万キロメートルの速度で進むときの波の数で表します。
 
 単位は、Hz=ヘルツ。東日本は50ヘルツ、西日本は60ヘルツはよくご存知
 のことと思います。50ヘルツの場合、1秒間に50個の波が進むわけです
 から、30万キロメートルを50で割ると6000ですので、一つの波の
 長さは、6000キロメートルもあることになります。
 
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■今週の電磁波リポート 『ノートパソコン(A4タイプ) 14.1インチ』
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   ノートパソコン本体       単位:v/m=ボルトパーメーター
┏━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┓
┃          0cm       ~10cm         ~20cm        ~ 30cm       ~ 40cm  
┣━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃前面     1000以上         12              20                  63                 32   
┣━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃左側     1000以上          30                  5                    0                   0   
┣━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃右側     1000以上          45                 15                   0                   0   
┣━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃背面    1000以上           80                 20                  10                  0   
┗━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┛

 上表で、分かることは、前面液晶パネルから30cm離れた箇所の値が、
高く、内蔵されているハードディスク等の影響からと推測されます。


 前面は、1m離れた箇所で、数値は0となりました。

ノートパソコンも多種多様の機種がありますので、一つの目安にして
いただければ幸いです。

 

  ACアダプター(パソコン電源ON時)               単位:v/m
┏━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┓
┃            0cm           ~10cm         ~20cm          ~ 30cm       ~ 40cm 
┣━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃前面      1000以上          10                   0                    0                  0   
┗━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┛

 ACアダプターは、電源を入れている時は、直に触らないほうが良さそう
です。


  ACアダプター(パソコン電源OFF時)             単位:v/m
┏━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┓
┃            0cm           ~10cm         ~20cm         ~ 30cm        ~ 40cm
┣━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃前面     1000以上           13                   0                    0                  0   
┗━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┛

 ACアダプターは、パソコンの電源が入っていなくても、コンセントに
つながっている時は、直に触らないほうが良さそうです。


  ACアダプター(コンセントから外した時)             単位:v/m
┏━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┓
┃             0cm          ~10cm          ~20cm       ~ 30cm         ~ 40cm 
┣━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃前面          0                    0                   0                  0                    0   
┗━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┛

 当然、電磁波は発生していませんね。

 次回ではありませんが、デスクトップパソコンと液晶ディスプレイも
測定する予定です。


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■編集後記
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 最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 今週、会社にある起動しないノートパソコンを、初期状態に復元する
作業をしていました。

 その時、どこからか、タバコの煙より細い煙がゆらゆらと立ち昇って
きました。煙の発生場所を見ると、ACアダプターから出ているコードの
一部がショートしてコードの被覆が溶けていました。
慌ててコンセントを外し、事なきを得ましたが、驚きました。

溶けた箇所は、ACアダプターの付け根ではなく、コードの真ん中あたりで、
一見変なクセもついていないだけに、不思議でした。4~5年使用して、
劣化していたのでしょうか。

火事の原因はコンセントからの出火など、時々ニュースで聞きますが、実際
コード内がいきなりショートして、被覆が溶けた様子をみて、現実に起こり
えると思いました。

それ以来、外出時はコンセントからアダプターを抜くようになりました(^^;

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蛍光灯vs白熱灯 第1号

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下記の写真は、第1号メルマガで取り上げた照明器具です。

この写真に写っている電球は、蛍光灯電球です。

0011.jpg 

 

 

下記の写真は、蛍光灯電球から、約20cm離れた位置での測定状況です。

メーター読みで、針が振り切っている状況が分かるかと思います。

この測定器では、1000 v/m(ボルトパーメーター)までしか、読み取れないので、

20cm離れても、ゆうに、1000 v/m以上の電場が発生している事が分かります。

0012.jpg 

 

 

 下記の写真は、白熱灯電球に取り替え約20cm離れた測定状況です。

一番上の目盛り読みで、6.2 あたりを指しているのが分かるでしょうか。

この測定器では、電場(電界)の電磁波の読みは、一番上の目盛りで、

読み値に10をかけた数値が測定値となるので、62 v/m(ボルトパーメーター)

の電場が発生している事が分かります。

  0013.jpg 

  

 

下記の写真は、この測定器の全景写真です。

0014.jpg

この測定器では、写真に写っているように、三つの目盛りをそれぞれ

ダイヤルを回すことにより、測定します。

上の目盛りでは、磁場(磁界)の電磁波が、0~100 mG(ミリガウス)まで、

それと、電場(電界)の電磁波が、0~1000 v/m(ボルトパーメーター)まで

測定することが出来ます。

真ん中の目盛りは、磁場(磁界)の電磁波が、0.20~3 mG(ミリガウス)まで

測定することが出来ます。

下の目盛りは、電波の電磁波が、0.01~1 mW/cm2(ミリワットパー

ヘイホウセンチメートル)まで、測定することが出来ます。

0015.jpg

 

 

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           【電磁波《共存》リポート】    2008年5月12日  第 1 号

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 はじめまして。

拙劣(せつれつ)な文章で失礼しますが、よろしくお願いします。

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■白熱電球製造中止?
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 最近、地球温暖化のニュースをよく耳にします。

政府が温暖化対策の一環として、家庭・オフィスの照明で使われる白熱電球に
ついて、消費電力が大きく、またエネルギー利用効率も悪いことから、国内
での製造・販売を数年以内(3年以内?)に中止する方針を打ち出す見通しと
なっているようです。

地球温暖化は深刻な問題として、受け止めなければならないと思います。


一方で、電磁波発生という視点からこの、蛍光灯と白熱灯をみていくと、
白熱灯における、電磁波が圧倒的に少ないといった事実もあります。

我が家(貸家です)の中を見渡すと、ほとんどの照明器具は、蛍光灯です。

部屋に付いている照明器具で、電球形白熱灯もしくは、電球形蛍光灯を
2個付けるタイプがあります。

サイトに写真載せました⇒http://www.denjiha.biz/report/

現在は、電球形蛍光灯が装着してありますが、前に付いていた電球形白熱灯
と今回は、見比べてみる事にしました。


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■今週の電磁波リポート 『照明器具 電球形蛍光灯vs電球形白熱灯』
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                  単位:v/m=ボルトパーメーター
┏━━━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┳━━━━━┓
┃                ~0cm       ~50cm     ~100cm     ~180cm
┣━━━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃ 電球形蛍光灯   1000以上      200前後     20前後          0   
┣━━━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━╋━━━━━┫
┃ 電球形白熱灯    130前後       15前後       5前後          0   
┗━━━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┻━━━━━┛
 上表は電球形照明器具に、電球形蛍光灯(100W)2個取り付けて測定し、
次に電球形白熱灯(100W)2個を取り付けて、電場(電界)を測定して
得られた値です。

 
 表を見ていただければ、一目瞭然ですね。

一つの事例ですので、一概には言えませんが、1mくらいまでは、蛍光灯
の電場(電界)の値が白熱灯に比べかなり大きいです。1.8m程離れると
電場(電界)の影響は、ほとんどありません。


ただ、勉強机に取り付けられている照明器具や、ベッド横等にある電気
スタンドなどは、かなり近いと思うので、白熱灯タイプ(好みが別れる
でしょうが)の方が、電磁波防御の観点からすると安心です。

※前回の創刊号は、単位がmG=ミリガウスだったのに、今回の単位は
v/m=ボルトパーメーターとなっています。
ここら辺については、次回のメルマガを参照してください。


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■編集後記
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。


蛍光灯と白熱灯、共に一長一短ありますね。
 

地球全体の環境をとるか、個人の健康をとるか。
なんて。
 
 ゴールデンウィークも終わり、今週は特に、長く感じられる
一週間になりそうです(-_-;)

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2008年5月5日 創刊準備号

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           【電磁波《共存》リポート】    2008年5月5日 創刊準備号

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 はじめまして。

拙劣な文章で失礼しますが、よろしくお願いします。

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■電磁波について
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 電磁波が、体に悪影響を与えるらしいと知ったのは、数年前です。

雑誌で電磁波の影響についての記事を読む機会があり、特に高圧送電線の
付近は強い電磁波が出ていると書かれてありました。

(ちなみに、私が、最初に就職した会社は、その高圧送電線関連で、高圧鉄塔
の基礎・組立・送電線の架線工事を行っていました。)

そのため、とても身近な問題として捉える事が出来ました。

また、家庭内の電化製品を見わたしてみても、テレビ、パソコン、ステレオ
電子レンジ、掃除機、冷蔵庫、洗濯機、炊飯器、エアコン、コタツ、電気
カーペット、電気カミソリ、ドライヤー、もちろん携帯電話にいたるまで、
電磁波を発生する製品は、数え上げればきりがありません。

実は昨年、電磁波測定器を衝動買いしたものの、そのまま、押入れの中に
入れっぱなしでした。

最近になって、せっかく購入したのだからと、家庭内にある電化製品に、
メーターを近づけてみると、物によっては、かるくメーターを振り切って
しまい、正直ビビリました。

 ここで、不用意にみなさんの不安だけを、あおるつもりはありません。

人体が電磁波にどの程度の時間と強度で作用すれば悪影響を与えるのか、
まだ正式に究明されていませんし・・・。

ただ、日本以外の先進諸国では、電磁波が発生する環境改善のため、
かなり厳しい規制を設けているようです。

悲しいかな現代生活を営む上では、電磁波のなかで生活せざるえを得ません。

ならば、この見えない電磁波と、共存するうえで、少しでも電磁波が影響
しなくなる距離を、この測定器でリポートしてみようと思った次第です。

当然、目安にしかならないかもしれませんけど、知っていれば、わざわざ、
電磁波の強い場所に、無意識であれ、いなくてもいいわけですしね。

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■今週の電磁波リポート 『テレビ14インチ ブラウン管』
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                                                単位:mG=ミリガウス

      【~30cm】    【~50cm】    【 ~100cm】   【~150cm】   【~170cm】
────────────────────────────────
【前面】   《3.6~12.0》   《3.6~5.0》   《3.6~4.2》   《3.6~4.0》       《3.6 》 

【側面】  《100 以上》   《35~100》   《4.0~ 10》   《3.8~5.0》    《3.8~4.2》

【背面】  《100 以上》    《7~ 22》     《4.2~5.5》   《3.8~4.1》       《3.6 》   

 上表は、ブラウン管の14インチテレビにおいて、前面、側面、背面から
測定器を用いて、実測した値です。

データをみると、1mぐらいまでは、側面方向に強い電磁波が発生して
います。前面側は予想より低い値でした。

電磁波は、コンクリートの壁も通過するので、部屋の配置などの目安程度
には、なるのではないでしょうか。


※テレビの置いてある部屋は、道路側にあり高圧配電線路があるため、
テレビを消しても、常に3.6ミリガウス前後はあります。

隣の部屋は、2.4ミリガウス程度なので、気のせいか隣の部屋の方が、
落ち着きます。

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■編集後記
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 最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 4月に入ると、忙しい年度末工事も終わり、数日間、資材置場の片付けを
数人で行いました。

その時出てきた鉄くずを2tダンプに集積して、地金屋さんに3回運んだ
だけで、なんと10万円程になりました。
地金泥棒が後を絶たないわけですね。

地金といっても、一級鉄(53.5円/kg)二級鉄(48.5円/kg)と
いったように分けられていて、相場も株と一緒で、日によって変動するそう
です。

数日間は鉄製品を見るたびに、重量計算して金額を算出してしまうクセが
ついてしまい困りました^_^;

 



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